船井ファストシステムについて

イベントごとの合計申込人数・合計参加人数が集計できるようになりました!

船井ファストシステムforエンディングでは、イベントごとの申込数の集計を行うことはできましたが、参加数や参加率、入会数、入会コストを集計することができませんでした。

今回のアップデートではイベント開催予定アプリで、申込数や参加数、入会数を集計し、イベント費用を事前に入力することで1入会あたりの入会コストの集計ができ、イベントの費用対効果が分かるようになりました!

申込数、参加者数、入会数の合計値を開催予定アプリに集約し、
入会コストなどの費用対効果や参加率を出すことができます。

イベント別入会コストを集計し費用対効果の高いイベントを見分けることができます。

他にも、参加数や入会数が多いイベントを集計することができるので、今後のイベント計画に役立てることができます。

イベント開催予定アプリの変更点

イベント開催予定アプリでは、以下のフィールドが追加されました。

  • イベント費用
  • 売上
  • 申込み数
  • 参加者数
  • 入会数
  • 入会コスト
  • 参加率

イベント開催予定アプリでは、イベント費用と売上を入力します。
申込み数、参加者数、入会数はイベント参加登録アプリの数字が自動反映されるため、手入力する必要はございません!申込数に対しての参加率も自動集計されます。
また、イベント費用や売上を入れることでイベント粗利やそのイベントにかかった入会コストが分かるようになります。

イベント参加登録アプリの変更点

イベント参加登録アプリでは、以下のフィールドが追加されました。

  • 参加状況
  • 入会状況
  • 合計参加人数

イベント開催後に当日の参加状況を入力することで、イベント開催予定アプリで参加率を集計することができます。
合計申込人数や参加人数、入会数はイベント開催予定アプリに自動加算で登録されるので、わざわざ手入力する必要はありません。

イベント参加登録アプリの画面
イベント開催予定アプリの画面

こちらは月額サポートサービスにお申込みいただいている企業様は無料でアップデートさせていただきます。

個別グループチャットで希望の旨、ご連絡ください!